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ZACHADEMICS

 さて、気付けば10月末日。今年も終わりが見えてきてしまいましたが。
 最近は「40代の馬鹿なやらかしが多すぎる」(この辺とか)と、とても他人事に思えないこの心境。
 まぁそういう人様に迷惑を掛けるという話を抜きにしても、
 まず、「『何とかなるんじゃね?』が何とかなるものなのではない」という、その線の見極めは非常に重要な話だよねと。平和ボケしすぎて普段の安全圏から構えて感覚が麻痺しがちな昨今、改めて反面教師とせねばなぁという話。

 他にも色々、最近はちょっと下らない、馬鹿馬鹿しいニュースばかり目に入りすぎて。正直、閉塞感が否めないこの頃ではありますが。
 せめて面白いニュースに目を向けないと駄目だよね、という所で丁度良く話が繋がったことにしまして。

 昨今の(個人的)びっくりニュース、「Zachtronics games now free for schools」。
 いや何コレ、マジですか、マジだったという。
 我が敬愛する思考型パズルゲーム「SpaceChem」のメーカー Zachtronicsが、それらのゲームを教育用に無償提供するというお話。
 以前に自分も冗談半分本気半分で、若手のコーディング・システム設計の教材としてどうよとは思ってたけれど、それを本当にやってしまうとは(笑)。

 因みにSpaceChemが対象から外れているのは、「Fake Chemistry」が教育的に好ましくないとの判断なのか(笑)、あるいはCPU負荷を無駄に掛け過ぎる問題があるからなのか(うちのOSクラッシュ事件。ともあれちょっと残念だけれども。

 でもって先の記事より、
I’ve chatted with multiple programmers who’ve told me playing Zachtronics games makes them use their brain in exactly the same way as their day jobs.

(自動翻訳)
私はZachtronicsのゲームをプレイして、日常の仕事とまったく同じように頭脳を使うようにしたと言ってきた複数のプログラマーとチャットしました。

 うん、まぁ本当にコレで。
 自分もたまに「何で仕事でもないのにこんな苦労して頭使ってんだろ」とか思ってましたよ、正直。でもそれくらい、日頃の仕事の鍛錬の一助にでもなればと言いますか。最近はちょっと「頭が回ってない」のを痛感するこの頃だったし(苦)。

 ただまぁ公式サイトでも相当慎重になっていて、「教える側にも理解力が相当必要だからね」と念押ししているのが面白い。
 よくある初心者向けの手取り足取り教育素材ではなくて、ガチのゲームと体当たり勝負する中でより良い理解と経験を深めるための物といった所なので、ここを勘違いするととんでもない事になってしまう。
 まぁ少しでもこっち方面の職種に関わる人にはやって貰って損はない物だとは思ってるので、こうして公式の動きも出てくれたことで、自分も少し強気に主張してみたい(笑)。

 でもって私めの「TIS-100」の進捗の方ですが、うーん、今年中にクリアできるかな(汗)。
 当初は月に1,2問消化で年内には終わらせる筈が、今年はちょっとそう気張っても居られない状況が続きすぎて、何度もプレイが止まってしまっていたのが実情。
 このニュースも丁度、7月頭にプレイ再開したタイミングで偶然出くわしたホットニュースだった筈なんですが、プレイ再開しました報告すらもまたあっさりと波に呑まれてしまい、気付けば10月も終わりじゃあないですか、と慌てて再プレイ。

 しかしよもやこんな状態でいきなりくっそ重い課題の「PRIME FACTOR CALCULATOR」、素因数分解です。こんなCPUで何故こんなことを、、(笑)。お陰で数学者でもないのに「プライムファクター」という横文字がすっかり頭に染み付いた中二病モドキ状態ですよ。
 案の定、クリアは出来たけどすっきりせず。きったないロジックをきったなく辻褄合わせしたようなコードに悶絶状態。

 まぁ幸い次の問題は、出題を確認したその場で「これで行けるんじゃない?」と小一時間クリア出来たので、少しは気が晴れたと申しましょうか。「こういうのでいいんだよ、こういうので」と(偉そうに)。まぁこれくらいの温度感が自分には丁度良い、というかエクストラステージですしね、これ。
 先のケースは自分の脳が複雑な課題にまだ対応仕切れていないというか、何処か脳内の結線が出来上がってないパターンなのでしょう。自分の実力を思い知る瞬間というのは実に悔しいものですね。畜生めぇ、と何処かの総統閣下風に。

 そんなこんなで残り3問と相成りました。
 残りの課題を確認してたら「T31 NODE EMULATOR」って、これはまさかと思えば、公式のCPUマニュアル(ゲーム内の架空CPUマニュアルという体)に記載されていた未実装機能、「RANDOM ACCESS MEMORY NODE」を再現しろというお題。
 「次回作に期待ですね」どころか、「無い?なら自分で作りましょう」というオチが待っておりましたと(笑)。

 まぁもう少しなので頑張りましょう。
 うっかりエクストラステージに手を出してしまったばかりにこの有様だけれども、このアイデアの本番であろう「深圳(SHENZHEN) I/O」も既に購入済みなので、来年にはプレイしたい。

こんばんhacker

 はい、時間切れ。
 やると決めたからにはやるんだけど、締め切りを意識した進行は今は止めることにしていて、でも締め切りは別に延ばさないというか、この辺にしとこうねという所で。

 もう先月の話ですが、細々と見守っていたハッカドール、無事サービス終了されたようです。お疲れ様でした。
 アプリはついぞ一度も入れなかった。正直すまんかった。(笑っていいのかな
 あ、期間限定メモリアル版は落としました。これが自分にできる追悼ということで。ダウンロードに2GBとかやめて(笑)。(その間気を付けてはいたんだけど、うっかりスリープに入った瞬間にご丁寧に省電でDLが切れるうちの余計なお世話の某H社タブレット)

 しかしVtuber版の全員(3人)集合生配信で「これからも頑張ります」と言いながら「このあともう一本取るんですよ」と言っていたのが実は最終回だったという、「分かってて言った」壮絶なオチでしたが。
 まぁこのポージングのグダグダっぷりこそがハッカドールだったよねと。レコメンド系ニュースアプリという微妙な機能性を「ポンコツAIが頑張ってます」というネタに繋げた点は面白くはあったなと。

 ただこの辺のインタビュー記事とかを見ると、正直なところ「まぁ仕方ないよね」というか。以下マジレスしてしまうと、「いやあんた、Vtuber版ってアプリ販促のつもりでやってたんかい!?」と。
 「アプリは伸びなかった」とか「一度立ち上げてくれてもそれっきりだった」みたいな。うん、まぁそうだろうなぁ、、としか。気持ちは分かるけどそこは愚痴るところじゃないよと。
 そもそも「twitterでいいんですよね」と作り手が認めている時点でもうそれは終わっているという。厳しい事を言うと、作り手の疑問は受け手に容易に伝わるというか、作り手が満足しない物をお出ししたところで受け手に満足して貰える筈もない、というのは自戒の意味でも申し上げておきたい所。
 特に自分に取ってはことソフトウェアとなると評価も厳しくなってしまうところで。「ソフトウェアは道具」であって、「道具は人に利便性をもたらす為の物」という持論が強くあるので。無理に使う時点でそれは道具たり得ないと豪語してみたくなると申しますか。
 ましてやレコメンド系ニュースアプリは過去に触れて既に疑問視もしていただけにちょっと構えていたのと、更に「オタクニュースに特化」というのが、既に評判としても「それ故の立ち位置ではあるが、それ故の発展性の無さでもあった」と言われていたので、まぁ厳しいだろうなとしか見て取れなかった。(だって、毎期見るアニメが片手の指の数で足りる自分は本来的にターゲット外ですもの、、。)

 だからこそ、ニュースアプリとしての限界点がある一方、キャラクターコンテンツとしては捨てきれないからそちら方面に伸ばそうとしたのがVtuber路線なのだろうと、そう勝手に思い込んでおりましたが。
 そもそもアニメから入ってアニメ2期を望んでいた層の方が多いんじゃないのかな?とか。頑張ってげそいくおを捕まえてきてアニメ2期をやれば良かったんだと。(ただああいう一発ネタアニメの2期が上手く行く例は少ないというか「コレジャナイ」になりがちで、でもだからこそやってみて欲しかったとも申しますか。)
 まぁ一応ソフトウェアの会社としてはソフトウェアを如何に存続させるかを考えるしかなかったのかもしれないけどね。それはそれでもうちょっとこう明確なビジョンを打ち立てていくべきだったのだろうというか。でもそうじゃない適当なノリで何となく続けちゃってるグダグダ感こそがハッカドールたり得ていたのだろうね、とも。
 なかなか難しい話だなぁと。すんません、マジレスが過ぎました。

 という訳で、以下恒例コースで。
 一応最初の内は8月中に形にするつもりで、終了記念の一挙放送も2ループするという意気込み(まぁ10分アニメ1クールですんで割とお手軽に)で幾つか描いてみたりはしてたんですが。うん、一旦見送って我に返ってからは、10億本ノックの必要性と怖じ気づくのコマンドスキルの板挟み(+抗いきれないお疲れムード)の中で順当に先延ばしになっておりました。はははのは。
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 ともあれ何とか、4号ちゃん。

 1号2号3号の技術の粋を集めてしまったばかりに、3号成分で「細身の中高生男児が大胸筋サポーターでも付けてるのかな?」な見た目になってしまったのは実に悲しい悲劇に御座いますが。(初見、まさかメンバーの半分が男の娘?と勘違いするくらい)
 まぁでもこの「有能な無能」系キャラは割と好きというか、傍目に見てる分には(多分めっちゃ重要)実に楽しい限りに御座いまして。一応本人としては悪意無く頑張ってるつもりだし(ココ重要)。ただ技能に対する運用能力がちょっと足りてないだけで(ちょっと?)
 いやこれ最近も見たことあるよねというか、公式設定画の「はいてない感」とか。「あ、これアクアだ」と(笑)。類は友を呼びまくっておりました。

 という訳で、「だって4号がいないんだもん」がアプリを入れない最後の言い訳だった私が通ります、ということで。

10周年

 さて、以下省略(マテ、、いや待たなくていいか)
 お仕事ゾンビの次のクラス(上位職)って何だろう。
 「大変だったね」>「過去形じゃねえよ現在形だよ!」
 とかまぁそんな感じで。
 やろうと思った事とやりかけていたことはありますが、流石に省エネモードに切り替えざるを得ず、、。

 という訳で一番お手軽な話題。ドリクラ10周年だそうです。お疲れ様でした。(公式で触れられることすら無かったそうですが、まぁ致し方ないかなと)
 流石に記念絵とか描いてる余裕はないというかこれ以上無茶するとアイリ起動日の時の比ではなくなるので、、。
 あとまぁ白状すると未だにZEROで全キャラのカラオケコンプリートしてないアイリ専用機な自分にはあまり触れられる立場でないのもありますけども。(※当初捨てプレイで集めてる途中でこれどうなのってなったのと、バックダンサーモードで聴けるからいいかなって思ってたのと、やっぱりきちんとプレイしようと思って早幾星霜なのと)
 とはいえ以前に一度懺悔してからというもの、DLC曲は(今更ながらに)全部買うよう細々進めていたのが本日やっと全曲揃いましたよ。10周年記念でセールとか言い出したらどうしようと直前で気付いてたけど全くそんなことはなかったぜ。しかも折角だからと1曲+1着ずつ買っていたので、掛かった金額(とその活用率)はあまり考えたくはないですが。まぁ一種の自分の中でのケジメみたいなものとしまして。(今のゲーム業界の金の回り方からすりゃあ可愛いもんだしね、、。何かもう完全にぶっ壊れた市場だなって思いますけども)

 それにしてもここ最近になって箱○のロードが急激に悪化してしまって困りもの。HDDのセクタ不良でも起こしたかなぁ?と、キャッシュ削除は勿論、ゲームデータを取り込みし直したり、DLCデータを再ダウンロードしたりもしたけどどうにも解決せず。HDD自体入れ替えないと駄目そうかな、、、面倒なんだよね。
 「ヒマと気力が伴ったら」プレイするリストに入っていたのが、こういう障害が出てしまうとまたプレイが遠のいてしまうなぁと。だからはよ箱ONE後方互換に対応しておけよと。いやむしろSteam版でいいよと。

 そんな訳でやっぱり動画再生の方が圧倒的に気軽なんですけども。そこでたまたまタブレットが回転してしまった時に気付いたのが、「縦画面拡大って割と良いじゃない」と。youtubeとかの普通の画面フィットではなくて、プレイヤーに依るところだけど拡大フィットのほう。
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 まぁやってる事はただの(左右切り捨ての)拡大なんですけども。結果ロングショットでも常に画面全体に収まる構図になるので結構な没入感というかアピール感。強いて言えばドリクラではPSP移植版の頃からやっていた話でもあると思いますが、こうして実際に見てみるとなかなかの破壊力。
 昨今のポリゴンキャラ採用のソシャゲも大体こんな感じなのかな。3Dキャラポリゴンと縦長スマホ画面の相性は無茶苦茶良いのだなと実感した次第。
 つまりだから、ぴゅあクロックアイリを出しておけばと(ぉ)。

 あと、こんなん見付けました。
Dream C Club Models Test

 アイリが無いじゃないか!(笑) まぁ他にも何人も入ってないの居ますけども。
 成る程ここまで出来たかー、と。まぁもう公式も動きは無いし、後は(問題にならない程度に)好き勝手にやってもいいんじゃないかなとは思う頃合いということで。後はボイスロイド・ボーカロイドと高度機械学習で台詞・歌唱再現できたら完璧ですよねと。

 因みに一つ気になるのは、吸い出したのはPS版だろうから、果たしてアイリのあのレイナストール固形ヘルメット状態の髪の毛にボーンが入っているのかどうかという点。
 重要かって?重要だよ!(笑)
 分かり易い言い方をすれば、全く髪の毛に表情の一つも付いていない(付けられない)この自分の絵を見て貰えれば、それがどれだけ傍目に残念に見えるのかは伝わるというものでしょう。

 とか書いたら、自爆コース一直線じゃないですか、、、(笑うトコ)。
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 うんまぁ手は動かそうとしてるアピール。
 ただのグラビア写真からのすげ替えコンバートとポリゴン模写ですが。
 もうちょっと使えそうな物を描く時間はございませんでした、、。まぁ少し休ませて下さい、はい(とほほ)。

反省文

 さて、相も変わらずのお仕事ゾンビ状態で気付けば月末。なのでちょっと間の空いた反省文ですが。
 前回の件、当初はそれはもう、またもや自己暗示の魔法が一瞬で解けてしまったというか。まぁ正直に言えば元からちょっと妥協というよりも「期間内に収める」方向で手打ちにしてしまった後悔と言いますか。別に俺の実力はこんなもんじゃないどころかむしろこんなものだとは思いますが、でもやっぱり「もうちょっと頑張っても良かったんじゃないかな」という思いが沸々と。(まぁあの時は、下手に「間に合いませんでした」コースにした所で、1週2週と機を逃すレベルで延期せざるを得ない状況下だったのもありますが)
 だからよっぽどツライさんでも描いてお茶濁ししようかとか、そんなアホな事よりも真面目に練習しろやと思ったところで、案の定量産される酷い惨状の山に「やっぱつ令和」とか言っていられるレベルですらなくなり。

 そうこうしている所にですね、(ちょっと撮り溜めてたのを消化した)cartoonアドベンチャータイムのジェイクの一言(#135-b)、
「ロクに出来もしないことに挑戦するのは見てられねえや」
 このド畜生め!って思います。思った。
 人が一番気にしてる事をさらっと言いやがって。
 事実だけど、真理なんだけど、ド直球投げるなよこの犬畜生めと。(犬なので)

 実際問題、幾つも描いて&リテイクしてようやくマトモに見せられるかどうかもなのが一枚出てくれば良い正答率、みたいなレベルですからね。いやホントマジで、、。
 本当はいっぱしに線が引けるのは当たり前で、そこから何をどう描くかが本来のスタートというか。だからこそ(ゴールではなく)「スタートラインが見えそうになっては遠ざかる」とかよく言っていたものではあるんですが。
 勿論そんなことは最初から分かってやっていたつもりだけれども、今回ちょっと改めて身に染みてしまっている所にまさかの犬畜生のド直球と来て、どうオチを付ければ良いか悩みあぐねているところに御座います。

 まぁどう足掻いた所で手を動かしていくしかないからね、という話ですけど。
 ただそれが最近は本腰を入れられているのかと問われると苦しい面もある訳で、でもしょうがないじゃんとは。今は筆を置かないようにするのが手一杯と申しますか、、。

 そんな中で、以下何とか形にはなったかもしれない一枚にて、今回はおしまい。
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 まぁもうちょっと何とかしたい。出来たらいいですね。
 いや自分がアレなのは別にただの事実なんだけど、ちょっとこう申し訳ない、、。

ILI2019

 この追い込みのタイミングでランダムBGMにアイリ全曲集が流れてきたり、デーモン閣下が「魂を失ったアンドロイド」とか言ってきたり。(まず魂の定義からにはなっちゃいそうだけど)仮にもヒトのエミュレーションを目標とするアイリちゃんならムッとしそうというか失礼極まりない比喩表現だよね、と以前から思っていたので良い機会になったなと(笑)。
 まぁ個人的ロボ子需要としては、「心を遊ばせるのに何も人のやり方である必要は無い」(ココネ:ヨコハマ買い出し紀行)の路線の方が好きではあるんですけども。(これもランダムでサントラが流れてきた。なかなかな偶然具合。)

 そんな訳で恒例の、アイリちゃん稼働記念日。
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 いわゆるところのROZAシリーズ。
 零式アイリ(無印)にプロトタイプアイリ(ZERO版)に、スマホゲーの壱式ユウリさん参考wiki(弐式もいるらしいけど正直ピンとは来なかったのでご勘弁)
 無印アイリはTシャツばかりでは流石に飽きるので玲香さん服をご拝借。プロトの方は何となくでツインテに。本当はポニテ派なんですけども、三者のバランスの都合上。ポニテ+玲香さん服は俺が求めていた物だと判明してしまっているのでいずれちゃんとやりたい。

 スマホ版はやったことないので分からないけど、壱式ユウリさんは割と原作リスペクトのデザインしてて良かったんじゃないかと思うのですよ。それこそ五号店の追加キャラの先出しだったんじゃないかと勝手に期待する程度には(笑)
 今年はドリクラ10周年らしいですし、このプロトタイプとアイリとユウリでロボプラスとか出てくれないものですかね。CVはいっそ全部児玉ちゃんでいいんじゃないかな(ぉ)。(いやもう誰かテキスト書いてくれないかなーとかたまに思う)

 それにしても10周年って、この人いつまでアイリ描いてるんだろうね、って感じにどんどんなってくるんでしょうけども。そもそも描き始めたのが&せめてお出し出来るようになってきたのが最近なものでして。折角生き残ってる絵描きがこんなのですんませんとか思いながら。くそぅ(笑)。

 まぁまだまだこんなですけども、これでも始めた頃に比べれば遠くまで来たもんだなと。(まだまだスタート地点見えてないですけどね(えぇ))
 ぶっちゃけ(当時)「ヒマだから始めた」のが始まりなんだけれど、これをやってなかったら果たして今何をやってたんだろうなぁとか平行宇宙(世界線)を覗いてみたくなるところ。
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