それもまたそれどころではない疲労の波に飲み込まれたまま、辻褄合わせすら忘れてたんですよね(えぇ)。
そんな訳でちょっとだけ、
今回「ドリームクラブ『ZERO R+』」って表題はやっぱり気になりますよね。
無印どうするのとか、Gogo.もやって欲しいとか。
ただGogo.好きの方々に一言。GOGOとかgogoとかじゃなくてまずは「Gogo.」と記載するところから入った方がいいんじゃないかな。「.」を付けて「ごごうてん」と読ませるのが
まぁ現実問題としてGogo.にまで広げると楽曲カバーが大変な数になってくるというのはあるのですが(声優さんの負担が)。とはいえ出すなら相互に歌って欲しいよねってなるし、難しいですよねぇ。是非とも頑張って欲しいとは思いますけどね。児玉ちゃんさんならアップ始めてくれるたぶん。
あとたまに触れている人が居ますけど、どうしても気になるのはZEROと無印版との違い。
ドリクラはZEROでシナリオを再度起こす上で結構キャラ・設定が変わってる子も多いのが実情なんですよね。アイリなんてそもそもが別個体ですし(大汗)。
ただ初代のメンバーを全員揃えるならZEROの方だからリメイクならそこから始めるのが道理だし、自分のMOD動画も実行バージョンがそれ故にZEROとは付けてますけども、でも正直に言うとシナリオ(キャラ)的には無印の方が思い入れがあるのが実情ではあります。
アイリはZEROでは無印の稼働半年の頃から更に遡って、最々初期のプロトタイプとして位置付けられて、より未熟な、より幼い無邪気な思考でキャラ付けされてるんですよね。
そういうAIモデルの成長物語ではあるし、そのプロトタイプのデータを引き継いでより安定した、というよりも商業AIモデルの観点で精神面を故意に抑え込むように再調整されて逆にその処理に戸惑っている頃だったのが無印版のROZA零式初号機なんじゃないかという、後付けもひっくるめた捉え所として収まってはいるのですが。
更に言えば、申し訳ないけど残念ながらZEROフレンドルートで後継機に種を残して思いを引き継がないことには生まれないのが無印版の初号機であって。代替わりイベントが1月で、「射手座だけによく当たるのです」って1/1誕生日の没台詞を無印版では持っていたりもするので、そこで実に話が綺麗に繋がってしまうという。
(※上記、流石に時が経ちすぎて記憶が曖昧になってる箇所もあると思うので雰囲気でご容赦くださいませ)
全体的には「パラレル」の一言なんですけども、こうロボ子ゆえに面倒くさい話が生まれて
まぁ今回初めて触れる人は何かの機会に無印版もカバーしてもらえるといいなぁとは思いますし、公式もどうにかして欲しいなぁ、みたいなところでしょうか。
※個人的に重大な事を書きそびれていたので追加:
それとお願いだからアイリの髪はXB版準拠できちんと揺らして下さい。
PS版でレイナストール固形ヘルメットにしやがったのは誰だと。(PS3は後ろだけ揺れるけどPS4に至っては完全固形)
ここは教義の問題ですが俺は譲らない。最初からああだったのなら何も言いませんが、ぶっちゃけてしまうと記号的なネタに振りすぎるのは個人的に好きじゃない。ましてや改竄で。それよりもあの人間のようにサラサラしつつもぴっしり決まる形状記憶感がロボ子的な面白さだったのだろうがよと。
アカン、つい長くなってしまった。
駄目だこれはエントリを分離しよう。動画の件は次で。
あとはプラットフォームが何になるかですよねぇ、、、家庭用と言い切っては居られますが。
今更switchとか買えないので(また専用機になっちゃうのぉー)、steam版何とかなりませんかね、、。(※それこそ髪の件が直らないなら自分で何とかせにゃならないですし)
無粋な裸体改造したがる輩には