(ってもうこのネタもだいぶ経っちゃってますけども。
あ、はい、自分も殆どアニメ版しか知らない身でしたし、それもちゃんと見たのは後年CSで。当時はちょっとジャンプを立ち読みして全身ラバースーツの忍空狼を見て、全然別物だとしか思ってませんでした。
まぁ実際ストーリーラインは全然違うんですけど、何だ思った以上に原作とそう空気感は変わらなかったのだなと。こういう所はアニメスタッフさんの力量だよなとは思わされた次第。
「やっていることが悪いんじゃない、やろうとしていることが何も生まないだけだ」
重いなぁこの台詞は。(注:語調は変えました)
あ、いや別に原作エピソードを自分に照らし合わせて直接刺した訳じゃないですよ? 俺は人を謀ってまで生きようなんてしてないし。
ただこの言葉自体、拡大解釈の余地はいくらでもあるので、その辺勝手に脳内処理を進めてしまうと突き刺さるものがあるのは確か。
というのも、今の段階で見てくれている方々にはただただ頭の下がる思いなのですが、
以下本当につまらない話で、
tube>>nico>>その他
だなんてことは最初から分かった上でやってるんですよ。
それでも改めて事実として味わってしまうとお辛いなどという言葉も生温い。
「やっぱつれぇわ」なんてのはネタとして振れる元気があればこそ言えるものなんですよ。
「言えたじゃねえか」ってのはそういうことなんですよね。(そうかなぁ???)
程度が過ぎると座して黙するのが人の限界だとは思わされてもしまうところ。
なので以下、まぁちょっと大分後回しになっていた背景事情としまして。
●お手製動画ポータルサイト運用の実情
何で今回こんな不毛な行動を起こしたのかって、→ ドリクラ保管庫(note)
そりゃ「tubeの思惑一つでネット上から跡形もなく抹消された事実に抗いたい」からに他ならず。そもそもが、そういう最低限の爪痕を残して収束していこうと宣言していた矢先ですもん。
って、それは駄目なネタだろって話ですが。(ここは自分もグレーな題材は扱ってますし万一その方面でお咎めを受けたというのなら、当人みたいな駄々はこねずに潔く砕け散りますよ。でも今回はそういうのとは全然関係のない経緯なので一応誤解のなきよう、、。)
たまに書いてましたけれどもこうしてやってきた自分の立ち位置としては、決して目立つのは目的としていないけど、ただ一個人の手遊びとして「ネット上に放流して誰か気付いた人が見てくれたらいいよね」、くらいのものでした。
ただこの、情報が溢れに溢れすぎている昨今、「tubeで目に入ったら見る」が大半にして大多数。
そこから追い出された時点で、受動的な視聴の導線は全て取りこぼすしかないのはもう仕方がない。
ただ代わりにせめて「能動的に探して見てくれる物好き」くらいには気付いて欲しい。
でも今はもうこれすらも厳しいのですよね。tubeの検索も別の意味で終わってましたけど、それより外のweb検索エンジンともなれば更に辛い。
noteの木っ端記事など拾いもしないし、archive.orgも一応動画を扱ってるんだから載るだろうという最低限の目論見も、少なくとも現時点ではさっぱり。
まぁ処理優先度が低いだけでそのうち半年とか一年くらい経てばインデックス化されるのかも分かりませんけど。ただtubeにあげてりゃ即座に拾われていた頃とはもはや雲泥の差。
これくらい、そもそも動画という題材を扱うならtube(か一応nico)くらいしか真っ当な道はない。
そういう「分かっておったろうにのう」レベルの事実確認を深めてしまうと尚更、「んじゃもう淡々とarchive.orgに上げるだけでいいかな、一番手間掛からないし」と思ってしまう面はある。ただもうそれこそ誰も見なくなっちゃうんですけどね、、。
元々、折角保管庫ポータルとしてnoteも据えたのだしこっちはもういいかな、という考えも正直あった所なので、ぶっちゃけ文章を書く気も重い。そういう意味でちょっとここもだいぶ後回しになっておりました。(あとそんな事よりも不具合修正とかしてた、、)
ただまぁこの点、検索エンジンの癖としてちょっとだけ思うところとして、たとえ極僅かにでもリンクを張られていないと真っ当にインデックスも張らないんじゃないかなと。
実際今まで此処でこうして「ドリームクラブ アイリ」の検索
そういう実験の意味も込めて、いつも通りのまとめ記事は起こしてみようかと思ってみた次第です。
(今後も、段々
そんな訳で、このエントリではついでにこのポータルサイト運用で発生した他のつまらん話を並べておきます。ごめんなさい。でも本当、面倒くせぇ話ばっかなんですよと。
そりゃあ、通常なら動画サイトで予めお膳立てされていたようなことを全部自分で検討・対応し直してる、って不毛な話なので、、はい。
●MEGAプレーヤーの再生不具合
最初に上げた二本目の「受付・理保・花里愛」動画のMEGAプレーヤー再生がおかしくなっていたようです、すみません。
無論、手元のいくつかのプレーヤーでは何の問題もなかったんですよ。肝心のMEGAでだけ。
どうにも前後2本の繋ぎ目で再生が止まりやすくなってました。
ガチャガチャとシークを弄っている内に通ったりはするんですけど、ネットワークの不備だと思って貰えていたのか、あるいは全く気付かず前半でおしまいだと思われていたのならお辛い(苦笑)。
たまたま自分で再生したら再現性高すぎておかしいだろって気付いて直せましたけど。
ここはaviutlのプラグインが悪かったようで、ffmpegコマンドで直接やり直したら収まりました。結合は中間ファイルが要るから面倒だったんですよね。
しかしこう最初は仕方無いとはいえなかなか上手くいかないもんですね、、。
●note.comのサムネ選び
正直サムネ選びには少し悩んだ背景があります。
だっていきなり見た目ロリ・アリス枠のセイラさんじゃないですか。noteも何のかんのでtubeと変わらんので、いきなり目を付けられたくもない。(まぁ結局次の話で、なんですけど!)
当初はもっと別のアングルを選びたかったんだけど、そういう見栄えがする絵は正面から肌の露出が大きく見えてしまうので、日和って斜めで肌が目立たないものにしてしまったという。
今後こういう悩みは他にも出てくるかとは思います。アホくせぇ世の中ですが、note.comの温度感も見えない内から無茶もできませんので。
●note.comのアダルト判定
またこんな話かよ!、とウンザリ以外の言葉が浮かびませんが、、。
再録版でアイリやノノノの競泳動画を上げたら、note.comがいきなり「アダルトゲーム」判定をぶち込んできました。サムネ画像で安易に判断した模様。
最初の二本で水着サムネも通ったからと油断しておりましたが、世間ではビキニよりも競泳水着の方がえっちなのかな。そうかな、そうかも。。。などと茶化す他ないところ。
noteは運営側が勝手にカテゴリ分類してくる仕様がありまして、こちらでは一切指定できないのですね。その判定で勝手にアダルトにぶち込まれてました。こんなんで勘違いされてたら今後話にもならないんですけど? という。
いや、自分で食らってみれば分かるでしょうが、他のおすすめで上がってくるサムネが如何にもな集金目的のえげつけない記事ばかりですもの。そんなのと同列に並べられて良い気分で居られよう筈もない。
だからtubeのアダルトと一般の垣根しかない雑なゾーニングにも呆れていたのですよと。日本のCEROってまだ仕事してたんだなと思わされましたもん。
しかもこの辺りの対処を調べようとgoogle検索AIを使っていたら、アダルトという言葉に反応して回答拒否する始末。もう市ねよてめえらって思いましたわ。ムカついてそこからは必ず伏せ字で書くようにしてますけど。
ともあれ、
ここはおそらくながら、タグの設定不足と文章不足とが重なって、画像だけで安易な判定を食らったんじゃないのかなと。それを言うなら最初の水着投稿の時からだし、その時の方がもっと肌色多いだろ!って思いましたけども。もう訳わからん。
それに最低限並べていた「ドリームクラブ」というずばりなタグで分かるだろうが、CERO-Dだよ、それだって飲酒表現に依るところが大きいんだよ、ってなものでしたが。ただ単語として一般的なものなので、他のえっちな題材に引っ張られたのかもしれない。
そこでもうちょっとXbox等の特定できる要素も増やしたし、後は「美少女ゲーム」というタグを自ら明示したことで何とか落ち着かせられたかな、って所ですが。まだまだ油断はならないですかね。
後は根本的な問題として、文章量が乏しいというのもあるんですが。
うーん、ここはですね、敢えて控えていたという一面もあって、、。
●note.comの文章量
そもそもnoteで文章書きたくないってなめてんのか、と言われたら反論はできません、はい。
実際、今回続くエントリで(いつも通りに)書き殴るくらいの事はできてるので、それをnoteでやれやって話なんですけど。
ただまぁ現実問題として、「題材が題材だけにあまり余計な事を大っぴらに書きたくない」のですよね。
そうでなくとも過去の蓄積がものすごいので、説明が面倒な話が多いじゃあないですか。そういうのも含めて、表向きの舞台だともっと丁寧にやらないとなぁって身構えちゃうし。そもそも具体的な解析内容の言及は避けるのが前提だから下手に動きにくい。
ココなら
とはいえ簡素すぎると評価が下がるんですよねぇ、今の世の中。
別に自分自身が評価されること自体はどうでもいいですが、先に挙げたインデックスにも乗らないという悲しい話になってくる。「ネットに放流して誰か気付いた人に拾ってもらう」ことこそが自分の唯一最大の目的ですから。
でも自分をアッピールしていかないと成り立たないのが欧米の流儀だからなぁ。
今回いざnoteを使ってみて、諸々のカテゴリ・タグページを開いてみた時のサムネの羅列が「あ、これtubeと同じだ」という吐き気を催す
でもこういう所に投稿していかないことにはもう存在すら認められない時代になってますからね。
動画を見るならtube、話題を探すならSNS、文章を読むならどこそこ、みたいな。
だから自分の唯一の目的としてはtubeに載せる以外の道は元よりありませんでした。
一応nicoでも検索エンジンに拾っては貰える傾向にはあるけども(その細い線のために毎月の経費は払えないよねって)、やはり圧倒的にtubeが今の世の唯一の玄関口。
つまりまぁやっぱりtubeが再開しないことには真っ当には続けづらい、というのが現実にはなってしまうのですけどね。
一応、万一tubeが復活できたら、全部はもう上げられないけど比較的安全そうなやつだけでも上げて導線作れたらいいな、という脆すぎる皮算用。
●tube
おっと、ここまで書いててやっと思い出しました(苦笑)。
えっとですね、誤BAN一周年です。
はい、もちろん何もありません。(→アカウント再開プログラム)
尚、実情として、
最初のサブチャンネルが吹き飛ばされたあと、(何故かそのままアカウント操作もチャンネル作成もできちゃうから)ついうっかり作った次のチャンネルで、今度こそきちんとアカウントごと出禁にされた、という二段階を踏んでしまっています。この二つ目の禁止の方がペナルティとしてより重い筈。
そんな分かり易い罠にはまって、作っちゃダメとは知らなかったで済まされる筈もないのが海外の流儀。ゴ○ブリホイホイにやってきた良いカモみたいなもんでしょう。プークスクス
(一応、当時再開を急いでしまうだけの個人的動機があったのですよ、詳細は控えますが)
無論、その事実背景を踏まえて(向こうを責める訳でもなく)ご丁寧な言い訳文を送信したことで、二ヶ月ほど塩漬けにされてから定型文を返して貰えましたが、そこで改めてアカウント停止メールを送りつけられているので、そこでステータスが上書きされた可能性も考えられる。
そこで情状酌量の余地のあるアカウントとして記録し直して貰えたのか、単に一々逆らって手間掛けさせる糞クソアカウントとして二重ペナルティに処されたのかは全く分かりません。
この期日が年末になるので、自分としてはここが判断ポイントになるとは思ってました。
期待するだけ無駄なレベルのステータスになっているとは思うようにしていますがね。
あ、はい、最後の方はつい文が荒れてしまいました。
だってもう「この件で心の平穏が訪れることは二度と無い」と言い切ってますもん。
(垢BAN以外のところでもtubeにはとある問題で因縁ありますもので、、)
以上、つまらない話はこちらにまとめておきましたので、他の話題は平常運転でお願いいたします。テヘペロ