締め

 タワーダンジョン面白いよね、
 バジリスクきもカッコくそきめぇ(大事な事なので)
 あんなのが大広間に群れてる場面に遭遇したら小便ちびる間もなく石化するわ。

 しかし最新巻も驚きの白さではありましたが、某サンダーボルトの絵柄変化の話を見た時に真っ先に思い浮かべたのがこちらでした。(作者さんの近況とか見てないので全くの推測の域なんですけどもおそらくは)、人が人である以上は無理も出来なくなってくるのでしょう。それはたとえ珪素生物であっても
 それでも自らの創作を続ける道を模索された結果がこれだったのだろうなとは思う次第ではあります。

 などと、久々に普通の個人日記らしい事を書いてみました。

 さてと、大分回り道してしまいましたが、ここらで此処(サイト)の更新を止めたいと思います。
 当初はたまの動画投稿の報告くらいの不定期更新の線で考えてもいましたがそれは吹き飛びましたので、ここはすっぱり停止とします。何かあれば書く事もあるかもしれませんが本当にエクストラステージレベルになります。
 そもそも何でこんな謎の月一ノルマやってたんだって話ですしね。まぁでも仮にも人に見せるような文章をまとめるという事自体は悪くないと思ってやってましたが。文章下手だから時間掛かってたけど、、。

 思い返すともう随分前から、軽い気持ちでエミュを使って「あー楽しかった」の思い出作りをして此処も畳むくらいのつもりだった気はするんですよね。もうあの頃から考えていた話だったと思う。
 それが気付けば(アセンブラで)プログラムを弄り放題というとんでもない悪魔のツール素敵な玩具だったもので、つい興に乗って弄り続けてしまったのと、何よりも「エミュ動作が安定しない」という問題解決に心を奪われたのが大きかったんじゃないかなとは思います。
 直すのが趣味と書くと語弊もありそうな所ですが、「物事が改善されるのが好き」という基本理念はかなり大きいかとは思います。別に作業が好きなんじゃなくて、結果として問題解決に奔走する事も厭わない姿勢になりがちなだけというか。こればかりは脳味噌がそういう風に育っちゃったんだからしょうがないよね。
 ただその性質上、無闇矢鱈と苦労して疲弊もしてきたものなんですが、その度に、「上手く行かない事ばっかりでもまだまだ行けるでしょ」とはアイリちゃんスパルタだなぁと思わされてきたものでした(違います)。

 などと最後に一度使っておきたかったネタをねじ込んで締めにしたいと思います。

 他にも書き残した事はあるかと思う所なんですが、いつまでもズルズル先延ばしにもしていられないですし。(元は昨年内の予定だった訳で)、せめて年度内に締めるという計画を夏休みの宿題の如く最終日ギリギリまで引っ張ってしまったので、ここは予定通りに終わらせます。

 お疲れ様でした。