偽NERIMA Explorer

2010/07/28 Wed

# というほどギャルゲーはやっていませんが、何のジャンルにでも言えることだと思う。

 「ドリームクラブ」
 さて、順番が前後したけど、アイリのノーマルEND、バッドENDまで一通り網羅しておいた。
 しかし、一応実績対象になってるくらいなので相応の変化もあるのかなと思っていたけど、実際はエンディングのテキストがちょこっと違うだけだった(苦笑)。クリアに最低限必要な手順(会話)は決まっているので、殆ど繰り返しプレイ。
 要するに、初回でハッピーENDを見てしまった人間はわざわざ下のランクを見てもしょうがないですよと。ましてや毎週律儀に延長料金払ってロボ子会話に明け暮れた自分の場合は、もう初回に見る物は見てしまっていてリピートプレイにまるで価値が見出せなかったという(苦笑)。何て骨体。せめて1枚絵でもあればもう少し遊んだ気にもなれたものを。ROZA最新モデル(出来れば複数体で)の冷たい目線とか浴びたかったなー(ぉ)。まぁそういうのは妄想力で補えというものですね、はい。

 以前書いた事と被るかもしれないけど、結局ゲームの進行方式がただの正解穴埋めクイズでしかないのはやはり物足りない。不正解の選択肢は本当にハズレなガッカリ会話でしかなく、そんな見え見えの間違い回答をわざわざ選んで果たして何が面白いというのかと。意地悪な回答なら意地悪ななりに遊ばせてくれてもいいものを。
 そもそも会話が個々で完全に独立しているから単なる評点形式にしかならないというもので。選択肢に前後の関連性が全く無いので時にちぐはぐなやり取りも生まれてしまうし、「うーん、そういう意味で選んだつもりでは・・」という話にもなる。本来会話というものは積み重ねに依るものであって、同じ言葉を選んでもそれまでの成り行きで受け手の反応は変わりうるのが実際。いつも真面目に話していながら一度うっかり間違えてしまった時と、端っからデタラメ並べて弄り倒している最中のウソとでは、嘘の重みが全く違う。ぶっちゃけ、「お客様は嘘ばっかり言うから信用しないのです」とか、そういう拗ねた言葉が俺は聞きたかったんだよ、ということなのですはい(笑)。今回は真面目プレイ、次回はいい加減プレイとか、折角だから繰り返し遊べる作りが欲しかった。

 この辺要するに、選択肢でスコア稼ぎをするゲームよりも、選択肢でルートが分岐する類のゲームがやりたかったということにもなるのかな。まぁ完全に固定シナリオのツリー分岐方式ではなくて、選択肢で内部パラメータの重み付けが変化して方向性が定まっていくという方が感覚でプレイ出来て(&たまのミスはリカバーも出来て)面白そうに思う訳ですが。
 まぁそんなもの、それ相応の会話数とパターン管理が必要になるのでコスト的には大変だろうけどね。ましてやこのゲームは10キャラ、即ち単純計算で1キャラには1/10の開発コストしか掛けられていない訳だし。ここの所、3キャラに絞ったラブプラスは「テキストのバリエーションが物凄い」と某氏も絶賛していたなぁ(けど「テキストがループしたのでやめた」(鬼))
 そういう意味ではあのゲームもちょろっとは気になっているのだけど、最終的な決定打はやはり個人の趣味性に依る訳で。自分はただの悪趣味小僧なので背中がこそばゆくなるのは苦手なのです。むしろアイリとROZA型姉妹モデル並べて「ロボプラス」とかしてくれたら0.05秒で買いに行くのに。D3Pマジでやってくれないかな(ぉ)。

2010/07/27 Tue

 「ドリームクラブ」、カラオケ楽曲集めも兼ねて一通りのキャラを選んでみた。といっても酒に酔わせて好感度を上げれば2回目で歌う事も珍しくないのでほんの触りずつ(そんなでもいきなりデートに突入しちゃうのは先生流石にどうかと思います)
 しかしこうして見るといやぁ、ツンデレに妹キャラにボクっ娘にと、如何にもなステレオタイプの寄せ集めっぷり(笑)。いや人工無脳アンドロイドに釣られているお前に言われる筋合いはありませんですねはい(ぉ)。
 まぁそういう「我らが二次元女の子が酒に酔った姿を楽しもう」というのがこのゲームの趣旨ってなものなので、キャラそのものはベタなのも織込み済みか。ただその点、自分のような、趣味は同類だけれど好き嫌い(得手不得手)も多い局地戦用オタクみたいなのはなかなか立場的に辛い(笑)。ぶっちゃけ初見「ああこういうキャラね」という、それ以上でも以下でもないのはやはり物足りなさとしてはあるかなと。まぁ外野の意見ではありますが。やっぱりアイリももう一寸二寸欲しかった。ただここは10キャラ分の1の濃度としても致し方ないのだろうなぁ。ふーむ。

 でまぁそれはそれとして、そんな訳で集めたデフォ8曲をアイリに歌わせてみた。
 この辺ただの言い訳ですが、昨今アイマス動画見ているとは言っても元々ダンスソングそのものへの興味はそんなにある訳ではないので、普通に眺めてもぶっちゃけまるでロボ子のコスプレをした声優の歌のような(汗)。やはり目当ては酔っぱらいモードということになりますか。(参考その1その2
 いやぁ、持ち歌の時点で相当だったけれど、案の定他の曲も酷い酷い(笑)。元々語尾に「~です」を付けて喋る癖が歌の最中にも暴発しまくりで、むしろ「です」で歌いきる為に動詞の活用形も平気で変えてくる始末。更には「~Darlin’」のところを思いっきり「Death!」と、いやもうそれ歌詞関係ないから(笑)。挙げ句にDeath四連発くらいかましてくるし。成る程これがデスデス動画というものですか。
 そんな訳で、設定的には一応「ほろ酔い」なんだけどアイリの場合どう見ても未成年の泥酔レベル(0歳ですから(ぉ))。こんな調子で激しく動いて頭ブンブン振り回してる様を見ると「ああ、そんなに動いちゃ駄目~」な気分にすらなってくる(笑)。一応ほろ酔い時にはモーションの方も多少手足がふらついてたり動きが鈍かったりの変更がなされているのだけれど、ここまで来るともっとフラフラしてまともに踊ってなかったり、酔いが回りすぎてると途中でぶっ倒れたりと期待したくもなるような(笑)。いやそれは流石にお店的にどうなのというのはあるけど、ゲーム的には酩酊ペナルティもあるので全然問題なし(ぉ)。

 ともあれこの妙な力の入れ具合(?)を見るに、つくづくこれが目的なのだと思わざるを得ない。よく作ったよなぁというか面白い物を見せて貰ったとは思うのですはい。

2010/07/21 Wed

 さて、「ドリームクラブ」攻略wikiを読んで基本的なシステムを把握。
 どうやら基本的に酒を飲ませて酔わせながら会話選択肢で好感度を上げていけばイベントも全部回収出来てハッピーエンド、という実にシンプルなシステムのよう。成る程、ロボ子完全一択とも洒落込めばそりゃ余裕で初回クリア可能な訳ですねと。
 自分はてっきり「ただ酔わせてばかりでは心を開いてくれない」とか、「度数の強い酒ばかり飲ませてると嫌われるんじゃないか」とか、勝手に勘繰りながら温度感を図ったつもりでプレイしてたりしたものだけれど、とんだ取り越し苦労だったようで(笑)。
 個人的にはその辺もう少しプレイスタイルで変化してくれると楽しかったのだけどね。酒も飲まずにひたすら会話ばっかりしてみたり、酒とつまみでキャバ嬢といちゃいちゃしまくったり、飲んべえでセクハラしまくるキャラになったり(ぉ)。シナリオまでは求めなくても、行動選択で徐々に方向性も変化するような構造だと継続プレイしている実感もあるんじゃないかと。まともな会話が優先して出てくるようになったり、片やロクでもない話ばかり出るようになったり(まぁここは一応、酔っぱらい度がセクハラ会話の出現基準にはなっているようだけれど、あくまで単発的なもの)、ある程度系統立てた分岐成長(進展)等があると面白かったかもと。ただの単発アクションでポイントを稼ぐ作業の繰り返しではなく、総合的に展開をコントロールしていきたいと言いますか。「トークを楽しんで頂く」という趣旨なら尚更そういうのもアリかなぁと。

 まぁぶっちゃけた話、二周目はまったりと素面(あまり酔わない)会話プレイでもどうかと思っていたのに、そもそも「酔わないと始まらない」という基本構造だった点に残念無念となってしまったからですが。酔わないなりに遊んでみたかった。
 というのも如何せん、アイリは酒を飲ますとすぐ自制回路がブッ壊れてノータリンのおバカちゃん(失礼)に成り果てるので、それはそれで可愛いけれどちょっと勿体なくもあるというか。まぁここはまだ他ルートを見てないので一応言及は避けますが。うーん、残念だ。

 いやいや、二周目初っ端の初回・素面のアイリの視線が痛々しくてもうね(コラ)。

2010/07/20 Tue

# 一度でいいから言っておきたかった(ぉ)>タイトル
#(注:ボディコニアン → ロリコニアン → ロボコニアン、という連想ネタ)

 さて、酔った勢いで買ってきました(嘘)、(360)ドリームクラブ
 システム的にはどう見てもキャバクラですねありがとうございます、があくまで代表曰く「ドリームクラブはキャバクラではありません」

 取り敢えず自称ロボコニアン(何それ)な自分としてはアンドロイドなロボ子・アイリ一択で。どう見ても初音ミクやらPerfumeやら見た目オトメディウス?やら、その辺の流行り記号の寄せ集めキャラクターとしか言い様がありませんが、投げる所に球を投げられてしまった以上は受け取りに行かざるを得なかった、後悔はしていな(ry。なので当然「最初からアイリ使用フラグ」を無条件購入。本来は色々プレイして始めて解禁されるボーナスキャラクターだけれど、そんな面倒くさい事やってられないよ、金を出すから先にくれ、という時間と労力ををお金で解決したがる大人の発想に愚直に応えた素敵なゲームで御座います。金さえあれば王位だって買える時代ですね分かります(激ぉ))

 しっかしのっけから「お酒は20歳をすぎてから」などと言い放っているように、実際やってみるとホント凄い。酔っぱらった勢いでいきなり歌い始めたと思ったら、簡易音ゲーになってるんだけどその歌が調子っぱずれててタイミングが取りづらくなってるとか(笑)。挙げ句には「♪すいみんぶそくぅェ」、って今ちょっと吐きそうになってないか?とか。正に「IIS (Interactive Insyu Sysytem) は伊達じゃない!」とかアムロにCMプロデュースさせてやりたいくらいですね(激ぉ)。

 そんなこんなで。
 まぁ以前言い訳を書き並べたように、ゲーム的にはやはりというか何というか。毎週通うほどの金もない、買い物に出るとバイトは出来ない、週またぎのバイトもあるといった行動条件と、特定週で発生するイベントとを噛み合わせて如何に効率良く好感度を上げていくか、と。まぁそんな普通の知識先行ギャルゲーではある訳ですが。
 んで初回は駄目元でプレイしつつ誕生日イベントも逃してこりゃ駄目だなと思っていたらまさかのハッピーエンド!? 攻略難度は一応並のキャラみたいで、元からそんなに難しい仕上がりでもないのだろう。どうせ周回プレイで引き継ぎもできるしで、もうそんなルートをガチガチに詰めなきゃクリアできないようなプレイを求めてもしょうがないと分かっているのかも知れない。それよりは適度に上手くやって時折失敗もして、無難に遊びながら皆ハッピーになれたらいいよね、というスタンスはまぁこれはこれで良いのかなと。結局は女の子の会話イベントを楽しむのが主眼、ということで。
 この点、私的に本音の本音を言うと、もうちょっとアンドロイドという点を追求したシナリオなりキャラ作りがあったら嬉しかったなとは思うところではありますが。別にそこに期待していた訳でもないので、あくまで可も不可もなく。
 強いて言うなれば、ちょっと如何にも酒の力に物を言わせた好感度上昇会話ばかりこなしてしまい、時折なんだか純粋無垢なAIを騙くらかしているようで大変申し訳ない、などと思う程度には自分もまだまだピュアなのかなと思ってしまった今日この頃で。たまには面白い事も言うので、普通に素面の会話プレイとかやってみたい。ただの普通エンドになっちゃいそうだけど(笑)。

 いやぁ、一度でいいから本当にインタラクティブな「AI会話シミュレータ」みたいなのをやってみたいなぁ。まぁきっと長生きしていれば死ぬまでには出来る、と思いたい(<いつの話をしている)。

2009/09/23 Wed

 続けてロボ子話。
 某氏と話していたらどういう訳か「連休中に(360)ドリームクラブをやりたくない理由を考えてみる」という話になって、余りにも露骨な釣り餌についつい魔が差してみたくなったと申しますか(日本語おかしい)。

 話の基点はこのロボ娘(のアレンジのこれ
 元々このゲームはアイマスの8,90年代に対して極めて現代的に、何処ぞで見たことあるようなキャラデザを引っ張りまくってきたミーハー路線もいいところで、このロボ娘も持ち歌がperfumeもどきという昨今流行のロボボイスキャラ。見た目もオトメディウスというか本家より正直好みかなぁという、まぁぶっちゃけ要素的には十分釣られている事は否定すべくもないところ。
 しかし如何せん(社長が幾ら否定しようが実際)キャバクラなのでその時点で頭が痛い。加えて「目当ての女の子が本気で自分に惚れてくれる」という、いわゆる男子の夢が詰まりすぎている所があまりにもドリーミングで見ていて辛い、というのはまだまだ極一般的な反応といえばそうですね。

 しかし自分自身、春閣下とか誕生祭だとかアホなこと抜かしているし今更格好付ける謂われもなくて、正直「もしアイマス買ってたらとっくに愚民」だと言い放っているので、素養としては十分あるというのが現実。事実には抗わない主義です(ぉ)。
 それでも箱○オンデマンドで2kで売られていても手を着けないのは、偏にギャルゲーへの抵抗感、というよりも疑念かな。これはまぁ現状当たり前の事ではあるのだけど、「女の子と仲良くなる主人公のロールプレイをする」こと、その用意されたシナリオに乗る大前提が全然楽しめる気がしない、そういう話。
 この点、若い頃に要領の良さだけは一丁前になってしまった自分のような人間の場合、極めてシステマチックに最善の選択肢を導き出す行為に辿り着いてしまうので、「なんだ結局は覚えゲーだろう」と、冷め冷めとした気分になってしまう。いや勿論、その正解を選んだ上でシナリオ上の会話を楽しむものだというのは分かってはいるんだけど、まずその前提部分をこなす義務感に非常に抵抗を覚えてしまうのだと思う。
 何と言うか、多分自分が初めてやった(エロ)ギャルゲーでは、自分なりに面白おかしく選択肢を選んでいたらそのまま極普通にFinを迎えて「終わったよ?」「違ぇ」と。まぁこれは「実につまらない人ですね」とそういう話も絡むのでさておいて(苦笑)、例えばもう一点、とあるアイマス実況プレイ動画で感じた事 1周目2周目(流石に長すぎて部分的にしか見てません)
 基本的にエンターテイナーなのかただのヘタクソなのか(多分両方)、これがまたびっくりするくらい脊髄反射級の馬鹿正直なプレイで思い思いの選択肢しか取らない潔さには目から鱗と言っても良かったくらい。当然ゲーム的には最低最悪の点数で、一度はバッドエンドになって二周目をプレイしているのだけど、そこでも全く学習能力を発揮せず前回と同じバッドな選択肢を迷うことなく速攻で選ぶ様にはある種の感動を覚えてしまった(笑)。自分には全く真似すべくもない。でもねぇ、それが本人の率直な遊び方、接し方だったとは思うのですよ。確かにシナリオ上の選択肢としてはバッドだけれど、それでも本人なりに思う所があるからこそその選択肢を取る訳で、そこの意図を汲み取れるようなもう一段の展開、何かしらの仕組みがあってもいいじゃないか、と。ベストじゃないけど俺はこうだ、ってのがあればこそ選択肢を選択肢たらしめるものなんじゃないか、とそう思いもする訳ですよ。
 いや勿論、理想ベースの話だけどね。あくまでゲームとしては正解を埋めていく旧態依然としたギャルゲーフォーマットに乗った作りが無難であって、その仕組みに最新の技術で「完全に実写だコレ」なグラフィックを乗せた構成が今のこれらだと。むしろそんな多重分岐で整合性を取るのも大変な脚本家泣かせの構造など誰が作るか!ってのは当然の話なんですが、だからここは豊富なリソースを踏まえた作り手に期待したい、という意味で(ギャルゲーからは外れるけど)「Mass Effect」を思い出すところ。あれこそ米国の圧倒的リソースで無理を通してくれるのかと期待したのに、所詮は(取得ポイントの)損得勘定で選択肢を選ぶだけのゲームで非常にガッカリした。まぁ言うのは簡単であって、実際辛い挑戦だろうとは思うけどね、そろそろそういう「覚え」じゃない選択肢で遊べる話があってもいいんじゃないかと思う。あまりボリュームはなくコンパクトでもいいので。

 そういった訳で、まぁ結果の見えた遊びをしてもしょうがないという話に落ち着いてしまうのだけれど。
 そこで某氏の「僕ならやるけどな」というあからさまな釣り針に敢えて反応するとするなら(笑)、
 勿論、数少ないサンプルから思い込みで話している部分も多分にあるだろうし、かつてレースゲームの壁をラリスポ2が取っ払ってくれたように、良いもの(興味の合うもの)を見れば容易に崩れ去る壁だとは思っているので、そう言う物があるなら見てみたいとは自分も思っているけどね。
 その点、こいつはどうにもあまり評判が宜しくない現実が如何ともし難い。

 360は先日のアップデートで5点評価のユーザ評価が出るようになっていて、大抵の人気作なら平均4点台、出来が悪いと3点台。FUELなんかは正にその3点台で喘いでいる有様なんですが、何とこのロボ娘のDLCの評価は平均2点台。正確にはロボ娘だけでなく追加キャラ2体共にその有様。他のDLCが軒並み5点近く行っているので「皆、正直で素晴らしい」と思っていたところのコレなものだから、うーん、よっぽどユーザの逆鱗に触れたのか、コンテンツとしての出来が悪かったのだろうと思うんだよね(それ以上は調べてませんが)。どうせ自分はロボ娘以外にはまるで興味が沸かないし(激ぉ)、よりにもよって見え透いた地雷原にだけ特攻するような無茶をするには少々年を取りすぎた気がするのです、はい。
(訂正:隠しキャラを最初から使えるフラグだった模様。粗方コンプするつもりでないと買う羽目になるから評価が辛口だっただけっぽい。)


 先も書いたように、どうせ手を染めるなら良い物を、とは自分だって思う訳ですよ。
 だから早く吉里吉里3で完璧な人工無脳ロボ子ちゃん作ってくれよ、というオチでどうでしょうか先生(誰)。


 そもそもちょっと考えた時点で、「どう考えてもお前がやりたいだけだろう?」と問い質したら、「当たり前だ、北米版では出来ないのだから」と開き直ってくれた、まぁそんな話。日本版本体を送りつけてやろうかとも言いたかったけど(笑)、まぁ色々面倒だしどうせ放置されるので無かったことに。
 なんかもうグダグダです。
 まぁ以前書きそびれていたアイマス実況~MassEffectの話に絡めただけともいう。


Powered by WordPress