締め’10

#10年代に入ってから二桁表記がYYと認識しづらくなったような

 さて、そろそろ締めますか。
 今年後半ははっきり言って何をやった記憶も無いですが、まーね、残ったものと言えば結局コレだよね。
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 まだ続ける気か。っていうか一回は貼ろうと思って忘れていたので、やるなら今年だし。もういいよこれで締めで(ぉ)。

 いやですね、たまに出てくるこの目がいいんですよ。勿論普通の目も良いですけど、何となくこうクリッとしたのがたまに出てくる所が。誰かが言ってた目力ってのはこういうことかな。
 言い訳する前に予め言っておきますがドリクラZEROはアイリの髪型を変えるためだけに買いますよ。但しプラチナ版(廉価版)でな!(ぉ)
 いや流石に13キャラ分の1の開発コストに出せる対価はそこまでだし。実際やはりシナリオが凡庸すぎるとか、ゲーム的にリピート性も何もないのがなぁ、などと三歩歩くとすぐマジレスモードに入ってしまうのが現実なので。
 かといってアイマスみたいにガチの育成シミュレーションをやりたいとは思わない(というかだからこそやりたくない。計算ゲーは計算しすぎるので疲れる)し、一方泣けるギャルゲシナリオ的に強化されても別にありきたりとしか思わないだろうし。何じゃそりゃ。いやここは泣ける方面に特化されるとありきたりだろうと思うだけで。
 自分は結局「AIロボ子のシナリオ」として何かこうグッと来る物があれば良いなと思うだけなのですが。そんな訳で一度駅から駐輪場までの数分で考え込んでみた事もあるけれど、「対話経験の為にキャバクラもといドリームクラブに試験配備されたAI」という前提の時点で引っ掛かってそれを覆すことが出来ず頓挫。駄目じゃねえか(笑)。

 はて、何を書いて(やって)いるのか分からなくなってきた。
 というのが今年の総括なのだと思います。(そう来たか)
 まぁ何かこう素直にハマれるものが欲しいのは確かなのですよ。ふーむ。

 ん? あ! 今年は2010だったんだからTFで締めなきゃ駄目じゃん!(もう手遅れ)
 まぁ来年のユニクロン降臨を心待ちにしております、ということで。

 おまけ。
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 なんかいいの撮れた!(ぉ)

トランスホーム

 さてもう一つ。
 今週のパンティ&ストッキングは、、、、ってもう最終回過ぎたよ!(即死)
 いやぁ、ガイナックスのパワパフ好きがCartoonを真似る筈が、気付いたら手酷いお下品パロディアニメという罠が待ち構えておりましたが、ただ、ただこれだけは書かざるを得ない!

 地球に飛来する二つの流星、「遙か昔から二つのうんちゃらかんちゃら」
 『なんだかまるでTF(Transformers)のような・・・』
 (この間僅か数秒)

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(※拾い物転載)

 ってマジで来たよコレ!
 しかも普段は題名だけとか単発のネタレベルのパロディが標準のこのアニメで、1パートまるまるTFのガチパロディ。これを俺得と言わずして何とするか。
 本家米国ならいざしらず、よもや日本国内でTFの特大パロディ物が見られようとはね。生きてれば色々あるもんだ。これも実写TFの存在あってこそだろう。スピルバーグにはもう足向けて寝られませんよ。ありがたやありがたや。

 そんなものだから普段はあまり細かいチェックとかは敢えてしない自分ではありますが、今回だけは特別で。お陰様で上のまとめ画像に挙げられた物は殆ど分かってしまった。唯一、後頭部の集光ギミックを見逃したのは悔やんでも悔やみきれない。
 いやでもホントTF(G1アニメ)好きのツボをきちんと押さえていて良かった。個人的にはやはりストッキン軍団(デストロン/ディセプティコン)側に巨人兵デバスターが居たこと。あの戦力図がたまらんのですよ。頭の形状がブロードサイドの初期稿を彷彿として思わず呟いたけど流石に考えすぎだったかなぁ。でもあの情けない面取りとツノの取り合わせは彼に近いと言って良いのでは無かろうか。まぁショボ作画はTF-G1の基本ではありますが(笑)。
 あとデタラメな変形もそれはそれで何となくの感覚は出している点も正に本家通りで、こういう無茶な絵の中に思わぬアイデアが転がってたりするものなんだよなーとコマ送り。そしたらどう見ても車に変形するように見せかけてPCやら恐竜に化けるフェイク変形とかあったり。でもやはり一番は、今時カセットテープに変形して地面に落ちて踏み潰される彼でしょう(笑)。

 まぁ良いモン見させて貰いました。

ついんてニーソってこういう事でしょうか

 はてさて、そんな訳でそろそろ締めの季節がやって参りましたが、いやぁ、ホントこの数ヶ月何をやった記憶もない。VO4(チャロン)で久方ぶりに360を立ち上げるまでの間、多分5ヶ月くらいドリクラのディスクが刺さりっぱなしだったし。それこそ(ネットの動画から掻き集めた)アイリ全曲集を二ヶ月くらいずっとデスループさせてたような気がしないでもない。いやそれくらい他の曲に換える気力すら無くなり果てて、「気力がNull Pointer」という新たな表現が定着。気力がnull、食欲なんぞ元からnull、挙げ句に体力もnullと来てもう訳が分からないこの年末、皆さん如何お過ごしでしょうか。(何だコレ)

 と言う訳で数ヶ月前のネタでも平気で引っ張り出すぜ。
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 いきなり外道モード。
 「萌えの恐怖」というか「萌えの制裁」とでもタグ改名しようかしら(意味不明)。

 リボルテック・クイーンズブレイドEX アリス。
 知ってる人は知ってるし知らない人は知らないままの方が良いシリーズなのでそこはテキトーに流しますが、その分やはり狙ってる所を狙ってるシリーズということで、自分も「鋼鉄姫ユーミルが出たら買ってしまいそう」と思いつつ、「どうせ数体出て終わり」「□リポ法を恐れて出さない」などと言われていた物があれよあれと勢いづいて「これは出る」と確信するに至ってしまい、前哨戦がてらこいつを買ってしまいましたとさ。何か可愛く見えた。商品届いてパッケの元絵(二次)見たけど三次(2.5次)の方が良かった。言い訳はしない。そんな感じで(ぉ)。(ユーミルについてはまごまごしてる間に確定したのでまた後日。グラドリエルと言えば解る人は解って下さい)
 しかしこれで「リボ春香さんに破廉恥コスプレHAHAHA」などと考えていたのにサイズが全然合わなくて(同じリボでもシリーズが違う&こいつは特に小さいと思う)、春香さんはおろか一回り小さいFastechにすらまるで合わずまたもSUGEKAE大失敗ルルルル~ってな感じでしたが。
 まぁそれはそれ。
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(それぞれ別のカメラで撮ったもんでWB統一感ないです、すんません。最後のだけRAWから調整してみました。)
 こんな写真撮ってる時点で説得力はないし最早するつもりもありませんが、ただコレ、アクションフィギュアとしても凄く出来が良いのですよ。ここは噂に違わぬというかそれ以上の出来。特に普段はTFばかりな自分にとっては人型フィギュアの進化はスゲーなという。
 特に感心したのは股関節の作り。まぁ多分に尻のラインに注ぐエロスの情熱の産物とは言えましょうが、そのラインの繋がりと可動性の両立具合が非常に面白い。通常こういった固形物の関節部は干渉する側が削り込まれるので、股を開くとそこに残念な隙間が出来てしまうというもの。しかしここで出てきたのが、腿を軸回転させて蓋をするという発想。正に上の例で言えば外側に開いた腿を内向きにずらす(回す)と丁度空いた隙間が綺麗に塞がる。これはこの会社お得意のモノシャフトという単軸可動の発想で、真っ直ぐの棒に斜めの断面を入れてそれを回せば棒が軸に沿って曲がるというもの(この場合は股関節の斜めの断面)。それと内部のボールジョイントとの合わせ技で柔軟に動けるようにしつつ、腿の外側のラインにプレートテクトニクスの如く断面に沈み込むような曲面を取っているので、だからこそヒップラインも綺麗に繋がる。
 まぁぶっちゃけこんなフィギュアの股や尻を眺めながらウンウン唸る様は変態以外の何物でもありませんが、構造美という観点では普段TFで味わっているそれと何ら変わらず。どっちもどっちとか言うな(ぉ)。いや面白い所は面白いのです。
 そういう意味で思いのほか近年の造形技術の進歩を見させて貰ったと言いますか。それこそ色々な意味で魂込められちゃってて(ぉ)、「日本人は未来に生きている」とかそういう。

 そんなこんなで。
 何だか(時間的に)これだけで締めになってしまいそうな。
 新調したカメラで今年のTFお気に入り抜粋くらいするつもりだったのになぁ、ぐずぐずしてたらスケジュールが微妙に。

デジカメ新調

 あれよあれよという間にもう年末ですよ。今年は例年以上にどうしようもない年だったなぁ、という総括をする気力すら今は無くなってきておりますが。あと二週間の勝負だよというかあとちょっとだからこそ即ち仕事も佳境なのですよと。

 そんな訳で、さて今月のトラ(ry (先月のネタ繋がり)
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 ヘイルストームさん格好良いよ!(笑)
 まぁTFなので構造上肩の位置が残念な事になっていたりもするのが実のところではありますが、ポーズとアングルでカバーしたら格好良いよ(笑)。

 という訳で(?)NEX-5(デジカメ)を購入。
 被写体一号です。丁度机の上に居ただけともいう。
 んで、
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 広角レンズの何もかも間違った使い方。
 そして色々ダメまってきた今年の成果報告(ぉ)。
(っていうか適当に撮っただけなんで色々酷いですあしからず)
 いやビルとか一応撮ってきましたけど載せるようなものはありませんので。また何処かに出掛けた時に「転がりたくなるような坂」でも見付けたら撮ってきますよ、ええ。

 今回の買い換えは親へのお下がり進呈ついで。自分もそろそろ新しい機種も欲しいなとは思っていたところで、某氏にnikon D70を借りて一眼レフを試したりもしていたけど、結局物理的なサイズ面の使い勝手を取ってミラーレスのマイクロフォーサーズ(のそのまた亜流)のソニーNEX系を買ってみた。
 カメラというとレンズの話になるみたいだけど所詮は素人だし、デカさよりコンパクトさを取る人間なのでその話は基本的に期待はしていない。あまり値段が変わらなかったのでダブルレンズで買ったけどね。αマウントアダプタがあると言っても色々制約もあるようだし、基本的に専用レンズみたいなものなので、単にレンズ交換機能のある、それこそ某RICHOの変態カメラと同じようにしか考えていなかったり。(外に行く時は軽い広角だけにするとかね)
 強いて言えば画像素子の方は気になっていて、以前から不満だった「画像の眠さ」とでもいう感覚はここから来るものもあるのかなぁ?と。ただ画像素子サイズは焦点距離に影響するので、コンデジの小さい素子でバカみたいに寄りまくった絵が撮れるのは、自分みたいな小物相手の撮影用途では利点にもなるけどね。まぁそれだけをやりたい訳でもないので、お試しも兼ねてと。(借りたD70は一般レンズだけだったのでこういう所をまるで試せなかった)
 まぁトドメとも言えたのは現行CoolpixP4の最新型P7000が有り得ないくらい処理が遅かった事かなぁ。所詮はコンデジ市場向けなのかというか。NEX-5はサクサクしていてそこは大変満足ですよ。ファームもver.03で随分良くなったというかマトモになった。各種メニューの前回位置記憶と、カスタムボタンの設定の追加は非常に大きい。お勧めです。

 まぁぼちぼち撮っていきましょう。

原典

 さて、今月の(以下略)

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 結局、スタートレックは延長戦入りました、はい(笑)。
 TOS(The Original Series)は流石にどうかなと思っていたんだけど、見てみたら案外悪くなくて、そのまますっかり安定視聴モードに入りましたよ。
 勿論、当時の映像技術とか時代背景故の厳しさってのはある(マット被ってわさわさしてる珪素生物とか、女性俳優の飾り物同然の扱いとか)のでそこはさておいた上で、話の筋や脚本は結構ちゃんとしてる。てっきりTNGから華開いたシリーズなのかと思い込んでいたけど、むしろTNGシーズン1より余程良いじゃないか(笑)。あのTNGシーズン1はほんともう、、、という記憶に染まっているのでそれより何十年も古い作品だから相当覚悟していた訳ですよ。でもやはり伊達に後世に残るシリーズの原典ではなかったという事ですね。

 そんな訳ですっかり慣れてきて、何だか最近はDr.マッコイが可愛く見えてきた。変な植物に精神を支配されて脳味噌お花畑になった時の「いいよ~(転送開始の応答)」の台詞がハマりすぎで(笑)。
 当初は妙に怒りん坊だわ非常警報無視するわで士官としては困ったものだったけど、船長を唯一「カーク」と呼び捨てにする親友の仲という点で見ると、人間味溢れるポジションって事でアリなんじゃないかと思えてきた。気難しいドクターというのはこの頃からの定番だったのね。

保守

 さて、今月のトランスフォーマーは・・・
 と政宗一成に切り出して貰えばどんな唐突な入り方でも納得して貰えるだろうか。何か書こうかとは思っていても日が空くと鮮度が落ちちゃって今更もういいかぁ的になりがち。書き留めるだけならtwitterで誤魔化す癖がすっかり身に付いてしまっている。でもやっぱ記録としては違うんだよなぁあれは。まとまりがなさすぎて。
 う~ん、何とかしたい。

 という訳で久々に。
 せめて月一くらい動いとけっていうか最近いつもそういうレベルですけど。取り敢えず死守してみる。

ざんねん!

 微妙にアドベンチャーゲームがやりたい気分だったので、(FC)「シャドウゲイト」をプレイ。何故に。

 「ざんねん!! わたしのぼうけんはこれでおわってしまった」
 この文言と共に「即死ゲー」として大変有名なこのゲーム、その手のレビューは数多の先人に譲るとして。
 実際のところ、理不尽に殺されるというより「効果無し」のメッセージの代わりにいちいちあの手この手を尽くして華麗な死に様を披露してくれる小洒落たテキストアドベンチャーというべきではなかろうか。「黄泉の国への切符」などと時にポエマーの素質を見せながらも、プレイヤーが調子に乗り始める頃には「どうしてこんなことをさせるんだ!」と非難の声を浴びせる辺り、作者も分かってやっているこの清々しさ(笑)。(>自称勇者 辞世の句
 それにすぐに死ぬと言ってもコンティニューですぐ手前のシーンから再開出来るので苦はないし。むしろ重要なのは、即死ばかりだから残る正解を踏んでいくだけのYES/NOゲームだなどという訳ではなく、相応に(昔のゲームの基準なりに)必要のないアクションやアイテムがちりばめられて、プレイヤーが右往左往するアドベンチャーの基本はきちんと備わっている点。強いて言えば間違った選択肢=死亡のコマに進むという一昔のゲームブック的な感覚かなぁ。そういう古典的懐かしさを味わえる部分の方が個人的には大きかったかも。実際自分も過去にプッチンプリンの文字を集めるために暫くプレイした際には止め時を見失ったくらい(笑)。

 あと、何処でもセーブできてコンティニューも直前からでと、こういう構造で一番怖いのはハマりだけど、一見してハマりそうな所はどれも回避出来た。唯一の困り所はタイムゲージ代わりの「たいまつ」が有限なので、無駄な事をやっているとすぐ品切れになってしまう煩わしさ。アドベンチャーはうろうろ彷徨ってナンボだろ?と正直イライラ半分で残念な気持ちもあった訳ですが。まぁ昔の手頃なサイズのゲームだし、作者としては「最適な手順を覚えて最初からやり直してね」くらいのつもりで作っていたのかな、やはり。
 ただ悲しいかな、実はゲージ切れで死ぬとコンティニューの際にたいまつの明かりがかなり回復するという仕組みなので、コンティニューで繋いでいけば詰まることはない。実質的に無意味なシステム。すんませんそれで相当節約しながらクリアしました(笑)。

 そんなこんなで前後二日でクリア。
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 なんとまだ第一話(第一章)?
 だからという物ではないだろうけどちっかりちゃっかり「シャドウゲイト64」とか出ているらしい。

 まぁマジレスするとやはり当時の極普通のアドベンチャーなので。(SFC)「アウターワールド」くらいのインパクトがあるのがまたやりたいなぁ。参考

終焉

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 スタートレック・ヴォイジャー。全話視聴完了。

 VGRの終盤20話を皮切りに、TNG、DS9、何故か順序が前後してENTの後に、VGRで一巡り。
 合計で何百話になるのか、長い長い航海が終わりを告げたと言ったところ。
 いざ終わると考えるとそれはそれで寂しくもなったりして。
 え、TOS(初代)?(まぁこれ見よがしに始まってくれましたが。VGR→TNG初期でも相当ヘビーだったから流石になぁ。)

RNA仕様アンチウイルス

 先日v4.2の案内が来たESET NOD32 Antivirus、自分はうっかりv4どころかv3のままだったので思わぬ大型アップデートになってしまった。
 でもって今日ふとトレイアイコンを眺めてたら、
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 ん? どっかで見たような、、、

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 ヤガ目というかRNAマーク キター(笑)。

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 因みに我等がドルドレイやアファシリーズのマーキングはこの辺の色。
 その意味で傾いているのも何気にポイント高い。

 まぁそれだけですが。
 Q3Aのキャラクターに貼り付けちゃう程度にはRNA派だったので記念に(何の(笑))。

TOS以外制覇

 さて、ヴォイジャーは先日ようやっと私的に一周したところ。
 #154 “Nightingale”が自分が視聴を始めた最初の回になるのだけど、いやー、この回か。
 「キム少尉、7年経ってもまだ少尉」(笑)

 Timelessの荒んだ未来の姿に、今回の代理艦長志願の件といい、当初はすっかり血気盛んな若造の印象で始まっちゃったから、第一話からの本来の優等生の姿を見た時は違和感だらけでしょうがなかった(笑)。
 「僕は艦長じゃない」「今はまだね」の締めも、端から見ればとんだ生意気坊主に見えもするけれど、長年の彼のキャラクターを押さえた後で見るときちんと良い台詞として響いてくる。

 いやまぁこの回は凡作なほうなんで取り立てて褒める程の物でもないんだけどね。話のネタとして。
 ヴォイジャーに入ってからこっちで書かなくなってしまった(言うまでもなく気力の問題、、)のは良くないね。一応twitterに全話感想を残してはいるので、シーズン単位とかでこちらに転載したり思い返してピックアップしたり、などと考えてはいたけど余裕で実行しなかったぜヒャッホウ(笑)。まぁtwilogもいつ無くなるか分かったもんじゃないしその内移行はさせるつもり。